西暦二〇一〇年 八白土干土支土納音属木歳名「鳥卩桓ウガン」
庚寅年大利東西不利北方小利南方。
太歳 庚方位 西南西大利あり
歳破 申方位 西南西 大凶あり
狭い範囲で隣り合うため日本気学方式で方位を取っては危険です。
二十四山方位で正確に測量する秘伝は、当協会においてのみです。
神様の札お求めの方は本部までご連絡下さい。
天文飛星暦四千七百九年目
(人類歴史上最初の元年が定められてから)
日本の市場に出回っている暦のデーターによると、
誤りがありますので、使用しないで下さい。

解説 春丑 八白土 納音属木 歳名 ?桓(うがん)
山村では災難が多く、収穫や漁は不穏である。
文化芸術面で旺盛な運気がある。宗教的な人物が現れ
かなり、人々の人望を集める。
南の沖縄など干ばつによる被害もある。

北は下に記載してあります。赤いエリヤは吉
黒のエリヤは凶または不利になります。
ご注意下さい。日々の九星につきまし
ては陰遁9876、陽遁1234、配列は不連続になる
のが正式である。日本は暦学位博士が不在で計算不可能
よって、様々な気学の会発行の暦も「風水暦」であって
も狂った暦で制作しています。下記暦をご参考下さい。
各自の寅年の運気は有料にて本部鑑定所でお知らせします。
本年四月五日が「清明」です。
「清明」とは、祖先の霊魂が地上に降りてくるのでお迎えし
お祭りをする重要な先祖供養の儀式の日です。
忌は避ける行事、宜は吉事の行事。日本の大安は無意味。
符焚き、可能な日を発表します。地鎮祭など重要な日にちがあります。
出火=符焚(願掛け) 安香=香(供養祭) 開光=光(入魂式)地鎮祭
会社の設立日は特に重要です。飛星派紫微斗推命で日を選びます。
2010年
8月24日-9月7日

9月8日-22日

9月23日-10月7日

10月8日-22日

10月23日-11月5日

11月6日-16日

11月17日-29日

11月30日-12月9日

12月10日-26日

12月27日-正月9日

正月10日-26日

正月27日-

メインに戻る